2008年05月09日
ken夜話 第三夜
第一夜 からよむべし。
というかんじで、つい最近、多分復活後くらいまでは、まったく印象変わってません。
復活後から、現在に至るまでも、まあ、あんまり変わってはいないが、
ちょっとだけ追加されたプロフィール。
kenちゃんは実はものすごく頭がいい、大人っぽい
これね、最近(ここ2・3年かな?)でよやっと認識したんです。
それまではただのおばかさんだと、思ってたんです(失礼な!)
きっと、はいさんやらユキやらが、雑誌インタでものすごい持ち上げてたからなのだ!
楽屋で一人でギターひいてるけんちゃんを見て「すげええ!プロだ」ってキャーキャー騒いでたらしいで、この二人。このきゃぴきゃぴコンビめ。萌える!!
あと、シアキスのいつだったか・・
はいどがkenちゃんを新幹線で見かけたときの話をしていて、
俺だったらぜったい読もうとすら思わない、すごく難しそーーな本を読んでた とな。
それに対しken云曰(いっていわく とよむ。なんでとつぜん漢文調!?とつっこんではいけない)
「あんね、大人の本は読まないとだめなんです。大人になれないからです」
とな。
笑
なんか、kenちゃんらしいなあ
頭いいぶらないところが。
kenさんの頭のよさって、私はほんとの意味での頭のよさだと思うの。
うまく説明できんが、
東大出の人とかとは、別の種類の頭のよさ。
学校のテストとかで100点とるとか、そういう頭のよさって、社会に出てからどれくらい役に立つんだろうと、
だいじんは最近つくづく思います。
なぜって、私が、テストの点はいいが社会では何の役にも立たないおばかさんの一人だからですけど(笑)
kenさんの頭のよさは、生きていく上で大いに有効な頭のよさだと思うのよ。
それってなんか、かっこよくねえか。
なんといいますか、勘がいいといいますか。
kenさんのトーク上手 っていうのも、この頭のよさから来ているんだろう。
すんげ、頭の回転速いから、どんどん面白い話出てくる。
面白い話のストックがちゃんとすぐ出せるようになってるんじゃないのかな。
というわけで、ここ最近まで大人kenが前に出ていたが、
がきんちょken も、相もかわらず健在のようです。(だから、ダジャレのつもりは決してないんですってば・・!)
ここ最近の、がきんちょken。あ、がきんちょken は、じゃりんこチエ的なノリでお願いします。
・ぷりがー歌詞 のおバカな雰囲気。
・また火DVD津々浦々の、お化け屋敷。「おならぷーおならぷー」と叫んで恐怖を紛らわす、完璧ただのおバカ小学生(失笑、そして爆笑)
こんな具合で、今現在に至る。
お馬鹿かと思いきや、突然頭のよさを垣間見せ、ちょっとときめいてたのに、気づいたら「おならぷー」とかいっている。
もうわけがわからん。
というわけで、だいじんはkenさんを謎人物と認識しています。
でもそこが魅力なんだろう。
二面性があるんです。
ギャップというのは、やはりときめいたり萌えたりするときに重要なポイントだと思います。
kenさんの場合は、
ただのがきんちょだと思ってたクラスメイトの男子が、野球だかサッカーだかの試合に出たときに見せた真剣な顔
的な萌えなんだと思います。
きっとkenヲタはここに萌えるのかもしれません。
だいじんもときめきます。萌えではなく、ときめき。
だいじんはkenさんに萌えたことはないです。それがここ最近の悩みのひとつです(なんで)
この二面性っつうのは、作曲時にもあらわれるんですな。
作曲する際、つるんと出る曲と、頑張って出す曲があるらしい。
思いついたメロディは、
「こんないいメロディ忘れるはずがない!」から録音しない のと、
「こんないいメロディ忘れちゃまずい!」からちゃんと録音するだか書き留めておく 場合の両方があるらしい。(これまたうろ覚えです)
それらを曲にしてくときも、どうやら2種類のけん。ゆるいけんときびしいけんの両方がいるようです。
きびしいけん は 頭のいいおとなけん なんだとおもいます。
反対にゆるいけん は、どっちかというと、おばかけん より。(といっても おばか とはまたちょっと違うんだけどな)
じぶんの欲望に実に正直なふわふわした、感覚で生きてるような、そんなイメージです。
まさにプリガーの詞を書いた、あの人です。
どっちもkenさんです。
だいじん予想としては。
ほんとのkenちゃんは、頭がいいほうなんじゃないかなあ。
いやいや、おばかけん も意識して作ってるわけじゃないんろうけどね、
頭がすごくいいことをちょっと恥ずかしがって、自然とおばかぶってるみたいなところも、あるのかもしれん。
多分、ほめられるのとか苦手そうだ。
不意打ちでほめられて ほほを染める けん ・・・
顔赤いよ っていったらもっと赤くなって 「うるさいうるさいっ」とムキになる けん ・・
ヽ(*´∀`*)ノ ←萌えられたみたいです。
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というかんじで、つい最近、多分復活後くらいまでは、まったく印象変わってません。
復活後から、現在に至るまでも、まあ、あんまり変わってはいないが、
ちょっとだけ追加されたプロフィール。
kenちゃんは実はものすごく頭がいい、大人っぽい
これね、最近(ここ2・3年かな?)でよやっと認識したんです。
それまではただのおばかさんだと、思ってたんです(失礼な!)
きっと、はいさんやらユキやらが、雑誌インタでものすごい持ち上げてたからなのだ!
楽屋で一人でギターひいてるけんちゃんを見て「すげええ!プロだ」ってキャーキャー騒いでたらしいで、この二人。このきゃぴきゃぴコンビめ。萌える!!
あと、シアキスのいつだったか・・
はいどがkenちゃんを新幹線で見かけたときの話をしていて、
俺だったらぜったい読もうとすら思わない、すごく難しそーーな本を読んでた とな。
それに対しken云曰(いっていわく とよむ。なんでとつぜん漢文調!?とつっこんではいけない)
「あんね、大人の本は読まないとだめなんです。大人になれないからです」
とな。
笑
なんか、kenちゃんらしいなあ
頭いいぶらないところが。
kenさんの頭のよさって、私はほんとの意味での頭のよさだと思うの。
うまく説明できんが、
東大出の人とかとは、別の種類の頭のよさ。
学校のテストとかで100点とるとか、そういう頭のよさって、社会に出てからどれくらい役に立つんだろうと、
だいじんは最近つくづく思います。
なぜって、私が、テストの点はいいが社会では何の役にも立たないおばかさんの一人だからですけど(笑)
kenさんの頭のよさは、生きていく上で大いに有効な頭のよさだと思うのよ。
それってなんか、かっこよくねえか。
なんといいますか、勘がいいといいますか。
kenさんのトーク上手 っていうのも、この頭のよさから来ているんだろう。
すんげ、頭の回転速いから、どんどん面白い話出てくる。
面白い話のストックがちゃんとすぐ出せるようになってるんじゃないのかな。
というわけで、ここ最近まで大人kenが前に出ていたが、
がきんちょken も、相もかわらず健在のようです。(だから、ダジャレのつもりは決してないんですってば・・!)
ここ最近の、がきんちょken。あ、がきんちょken は、じゃりんこチエ的なノリでお願いします。
・ぷりがー歌詞 のおバカな雰囲気。
・また火DVD津々浦々の、お化け屋敷。「おならぷーおならぷー」と叫んで恐怖を紛らわす、完璧ただのおバカ小学生(失笑、そして爆笑)
こんな具合で、今現在に至る。
お馬鹿かと思いきや、突然頭のよさを垣間見せ、ちょっとときめいてたのに、気づいたら「おならぷー」とかいっている。
もうわけがわからん。
というわけで、だいじんはkenさんを謎人物と認識しています。
でもそこが魅力なんだろう。
二面性があるんです。
ギャップというのは、やはりときめいたり萌えたりするときに重要なポイントだと思います。
kenさんの場合は、
ただのがきんちょだと思ってたクラスメイトの男子が、野球だかサッカーだかの試合に出たときに見せた真剣な顔
的な萌えなんだと思います。
きっとkenヲタはここに萌えるのかもしれません。
だいじんもときめきます。萌えではなく、ときめき。
だいじんはkenさんに萌えたことはないです。それがここ最近の悩みのひとつです(なんで)
この二面性っつうのは、作曲時にもあらわれるんですな。
作曲する際、つるんと出る曲と、頑張って出す曲があるらしい。
思いついたメロディは、
「こんないいメロディ忘れるはずがない!」から録音しない のと、
「こんないいメロディ忘れちゃまずい!」からちゃんと録音するだか書き留めておく 場合の両方があるらしい。(これまたうろ覚えです)
それらを曲にしてくときも、どうやら2種類のけん。ゆるいけんときびしいけんの両方がいるようです。
きびしいけん は 頭のいいおとなけん なんだとおもいます。
反対にゆるいけん は、どっちかというと、おばかけん より。(といっても おばか とはまたちょっと違うんだけどな)
じぶんの欲望に実に正直なふわふわした、感覚で生きてるような、そんなイメージです。
まさにプリガーの詞を書いた、あの人です。
どっちもkenさんです。
だいじん予想としては。
ほんとのkenちゃんは、頭がいいほうなんじゃないかなあ。
いやいや、おばかけん も意識して作ってるわけじゃないんろうけどね、
頭がすごくいいことをちょっと恥ずかしがって、自然とおばかぶってるみたいなところも、あるのかもしれん。
多分、ほめられるのとか苦手そうだ。
不意打ちでほめられて ほほを染める けん ・・・
顔赤いよ っていったらもっと赤くなって 「うるさいうるさいっ」とムキになる けん ・・
ヽ(*´∀`*)ノ ←萌えられたみたいです。
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